その体の痛みや不調、『運動で治せる』って知っていましたか?書籍や雑誌で話題!雑誌に多数紹介され、Amazonランキング第3位!!
慢性的な腰痛、ぎっくり腰、膝の痛み、肩こりなどなど、さまざま痛みの原因は加齢や肥満だけではありません。体の痛みを取るためには運動が最も適しています。
こんな症状に悩んでいませんか?
腰を落とすという動きが痛くてできない
座るとすぐに肩こりになりジッとしていられない
肩こりで頭まで痛くなり集中できない
枕が体に合わなくて、寝た気がしない
階段の上り下りの時に膝が痛い
台所に立っていると腰や膝が痛くなってくる
慢性的な腰痛、ぎっくり腰、膝の痛み、肩こりなどなど、さまざま痛みの原因は加齢や肥満だけではありません。
体の痛みを取るためには運動が最も適しています。
どんな運動がよいのかはこちらの無料メルマガで解説していますので、登録してみてください!!
日本経済新聞とYahoo!ニュースで『自分で自分の体をケアする』トレーニングが取り上げられました!!
体の痛みは関節を支える筋肉が衰えてくると、関節内でストレスになるので痛みが出てきます。
たとえば肩こりというのは肩甲骨を支える筋肉が弱くなると、肩甲骨から首についている筋肉が固くなっていきます。

このように肩こりがあるからって血流をよくする薬や痛み止めをもらっても一時的なその場しのぎの対処法です。

肩こりをしっかり治すには肩甲骨周囲の筋肉を鍛えることで首回りが安定してきます。

筋力が付いてくると筋肉が固くならないので、肩こりが改善するのです。
他にも腰痛や膝の痛み、肩関節痛(50肩)も同じような原理で生じるのです。

つまりずーっと悩んでいた辛い症状というのは筋肉が弱くなっているだけで、あなた自身が運動することで治る可能性が非常に高いのです。
根本的に体質を改善したい
太りにくいカラダにになりたい
運動、運動って言われても何をしたらいいのかわからない
疲れやすくなっているカラダをしっかりと治したい
痛みや原因の分からない不調を根本的に治したい
いつも晴れ晴れとした状態で仕事をしたい
旅行など、どんどんアクティブに活動したい
どんなことをするにしても体が動かなければ何もできません。
そのために日ごろから痛みのないカラダづくりやカラダの調整が必要になります。ですが、自分自身で運動をするとなると 何をしたらいいのか?本当に効果があるのか? 不安だと思います。無料メルマガではなぜ不調が起こるのか、疲労しやすくなるのか、関節の痛みが出てくるのかだけではなく、その対処方法までお伝えしていきますので、ぜひ無料メルマガに登録してくださいね!!

理学療法士

笹川ひろひで

ご挨拶が遅れました。
理学療法士の笹川ひろひでと申します。

理学療法士とは脳の病気になった方や骨折、慢性的な痛みを 改善させるリハビリのプロフェッショナルです。
特に私は慢性疼痛やスポーツ選手のリハビリの専門家です。

今まで多くの患者さんを診てきましたが、慢性的な痛みのほとんど9割がたは潜在的な筋力の衰えが原因です。
関節を支える筋肉が弱くなれば、その他の筋肉で支えようと負担が大きくなります。
その状態を放置してしまうと、肩こりならしびれが出てきたり、腰痛なら仕事に支障をきたすようになります。

私自身、スポーツ選手として活動していた時に練習していくとどうしても腰痛が強くなり、それ以上の結果を残すということができませんでした。
しかしカラダは適切にトレーニングしていくと普段運動をしていない人でも関節の痛みを治すことができます。

カラダの痛みが原因で

・旅行に行くことができない
・疲れちゃうから近場で済まそう
・仕事に集中することができない

というのは非常にもったいないことです。適切な運動をすれば高い確率で治るからです。
ぜひ無料メルマガで身体の痛みや不調を治す運動をお伝えしていますので、楽しみにしていてください。

笹川ひろひで 実際の運動の様子

*実際の運動の様子